2013年03月25日

juke/footworkとか



なかなか面白いです。シカゴ発のゲットーミュージックですね



これなんか出だしがドリフでしょな感じ。
posted by nizimasu at 19:35 | TrackBack(0) | diary

2013年03月02日

2013年2月の読書

2013年2月の読書メーター
読んだ本の数:34冊
読んだページ数:8434ページ
ナイス数:89ナイス

移民の宴 日本に移り住んだ外国人の不思議な食生活移民の宴 日本に移り住んだ外国人の不思議な食生活感想
いわゆる在日外国人の食事に密着という体裁なれど、母国を離れ、生活する上でコミュニティの存在が欠かせない。そして、その作法もそれぞれのお国柄が出ていて、読んでいるとお腹がすいてくる。個人的にはタイのお寺でゆったりタイ料理を楽しんでみたいと思う次第
読了日:2月28日 著者:高野 秀行
快楽上等!  3.11以降を生きる快楽上等! 3.11以降を生きる感想
痛快だった「四十路越え」の著者の湯沢さんが対談相手に選んだのがフェミニストの上野さん。これがまた最近のおとなしい上野さんではなく、スカートの下の劇場とか書いていた挑発的なスタンスが全開。90年代のアノアノとか思い出した論点。でも圧倒的に震災以降というタームがより切実なスタンスでフェミニズムのより地に足がついている感じもありつつフェミニズムも刷新が感じられる。
読了日:2月26日 著者:上野 千鶴子,湯山 玲子
ラジオのこちら側で (岩波新書)ラジオのこちら側で (岩波新書)感想
ピーターバラカンが自伝を出すというちょっと意外感もありつつ読んでみた。どちらかというと60minutesの印象でクールな人かと思ったら本当に情熱にあふれる感じで、読んでいてスゴく誠実な人だと思った。YMOとの接点とか、ジョンピールセッションへの憧憬とかなんだか、イチイチよくわかる。そして、いくつになってもメラメラとその情熱を抱えながらすごしているかんじがいいなあとすごく、本を読んでその著者が好きになることがあるけど、ある意味、ピーターバラカンとの出会いもまた面白い読書経験だったと実感
読了日:2月26日 著者:ピーター・バラカン
ちゃんと食べてる?ちゃんと食べてる?感想
最近の有元さんの本は子供が巣立って一人暮らしになったからか、いい素材をシンプルに頂くものが多い。で、レシピも出ているんだけど、なんだろう。そのさりげなさからたちのぼってくるような、上質なエッセンスが感じられる本で、いやはやとっても贅沢な気分になるよ。料理や生活の本だけど、旅行の本のような新鮮さもある
読了日:2月26日 著者:有元 葉子
信じない人のための〈宗教〉講義信じない人のための〈宗教〉講義感想
この著者の本は他にもチャレンジしたことがあって、そのときはかなり難解でついていけませんでしたが、この本はわかりやすく、主要な宗教の概説をまとめてくれます。しかし、本の途中途中に、堂々巡りというか宗教についてよりも「宗教的」であったり「宗教の概念」だったりするものを拡張的にとらえたりして、宗教の意味合いが多義的な議論が始まったりする部分が頭の悪いワタシにはちょっとしんどくもあります。もうちょっとゆっくり思考しながら読むべきだったかなとも反省
読了日:2月26日 著者:中村 圭志
乙女の美術史 世界編乙女の美術史 世界編感想
人気シリーズの西洋美術編ですから面白くないはずがありません。しかも初心者向けだから作品もさることながら、それぞれの画家の生涯とか当時のゴシップ話も満載で違う観点で楽しめました。こういう本のほうが、初心者は画家のイメージが広がりそうです。自分もそんな感じでしたね〜
読了日:2月26日 著者:堀江 宏樹,滝乃 みわこ
脳はこんなに悩ましい脳はこんなに悩ましい感想
池谷先生の本で一番面白いと本人が断言するだけあって、いつもの高いレベルの面白さを軽くクリアーする1冊。多分、聞き手の中村さんの絶妙なエロ話についつい池谷先生ものりのりになってしまったのでありましょう。最近のマイテーマである、幸福と宗教の関係性や脳の機能と幸福論などにも話が及びつつ、ところどころにほお〜っとうなる部分もある。多分、読み飛ばしているところにも意外な発見があると思うんだ。そういう見識がさりげなく詰まっている好著
読了日:2月22日 著者:池谷 裕二,中村 うさぎ
シモネッタの本能三昧イタリア紀行シモネッタの本能三昧イタリア紀行感想
シモネッタって本当に下ねただったのかという驚きもありつつ(笑)、イタリア人の人生を謳歌する生活ぶりとちょっと大丈夫というよそものの心配もありつつ一気に読んだ。意外だったのはイタリアに行ったことないのだが、それぞれの章にエピソードにちなんで都市名が書いてあって、気づいたらイタリアの地名も一気にインプットされていた。なんだか、旅行した気分だ
読了日:2月22日 著者:田丸 公美子
ヘンな日本美術史ヘンな日本美術史感想
日本の美に関する分析を画家の立場から試みるという意欲作。いわゆる西洋画との違いで「くずし」や「はずす」感覚が、美という軸の中できちんと成立してきた日本の独特の発展の仕方はいわれてみるまでわからない指摘。いわゆる西洋の装飾的に対して、日本の引き算的な、影響は禅の中から見いだせるけど、日本の美のもつ「おかしみ」やユーモラス、数奇や侘びといった概念は言葉にこそかいていないものの、これまた見事な説明がなされていて正直、レベルが高すぎな本。感動の連続でした
読了日:2月22日 著者:山口晃
ボクは坊さん。ボクは坊さん。感想
人気のお坊さんのようですが、納得なのは何ともいえないほんわかした文章にある。明快かつまるで、一般人が潜り込んだような感覚で仏教をのぞきみるような読後感も残る。この等身大加減がいいみたい
読了日:2月19日 著者:白川密成
武士道とキリスト教 (新潮新書)武士道とキリスト教 (新潮新書)感想
プロテスタントの牧師であり剣術の宗家となれば、これほど武士道を語るには適任はないだろう。武士道との共通点は個人的に神との契約なのか、忠君なのかという違いだろうと思っている。そういう意味では、共通点はあるけど、やっぱり圧倒的に「愛」や『救済」というのは、的確な答えは見いだせなかった。ただ、矛盾の中で教えを説いている牧師さんの誠実さが伝わる内容であった
読了日:2月19日 著者:笹森 建美
共感する脳 (PHP新書)共感する脳 (PHP新書)感想
有田先生のセロトニンのすすめの本。現代人の生活が気分を安定させるセロトニンを出すことを妨げるようなライフスタイルになっているという指摘がごもっとも。実際に出ているかどうかというよりもちょっとスローダウンすることの意義を脳の機能もまた示しているということだろう
読了日:2月19日 著者:有田 秀穂
スタートアップ!   ― シリコンバレー流成功する自己実現の秘訣スタートアップ! ― シリコンバレー流成功する自己実現の秘訣感想
スタートアップの本はあまたあれど、おそらく全般を網羅してわかりやすいのは、この本かな。ただそれゆえに、シリコンバレーというのは製造業が壊滅的なアメリカの事情なだけで特別な意味はない。結局、必要な条件よりも制限された条件でどううまくサヴァイブしていくかという視点が賭けている気がします。それはスタートアップの本全般にいえることだけど…
読了日:2月19日 著者:リード・ホフマン,ベン・カスノーカ
香港・広東で働く (海外へ飛び出す)香港・広東で働く (海外へ飛び出す)感想
先日に香港にいった折に思っていた違和感みたいなものを答え合わせするような本。イギリスの植民地だったからイギリスナイズされているかと思いきや、ちょっと違うし、かと思うと旧正月のそれは中国の大陸と何ら変わらないイメージもあるし、そうしたギャップにどっぷりと葛藤しているのが、在香港、広東の日本人たちで読み進めると本当に面白い。そして誰もが、いい加減さにへきへきしながらその圧倒的なパワーに魅了されている部分もやけにうなづける
読了日:2月19日 著者:須藤 みか
生きるチカラ (集英社新書)生きるチカラ (集英社新書)感想
このシリーズの前作である「偶然の力」というのは、いわゆる幸福論を考えるきっかけになった本の中の1冊だ。そして新刊でも前作のような「計画的な偶然を生きる」というエピソードを山本周五郎の小説をモチーフにかたっと思えば、セレンティビティ(偶然発見されたモノやアイディア)についてなど、連想ゲームのようにストーリーが紡がれる。これが植島本の楽しみ方が、どこかで細く繋がっている糸が最後は、まとめられるのが素晴らしい。いつも楽しいシリーズだが、著者の中ではもう幸福論の結論は出ているなあと思う次第。
読了日:2月19日 著者:植島 啓司
たたかわないダイエット (講談社プラスアルファ文庫)たたかわないダイエット (講談社プラスアルファ文庫)感想
この本は出版されてすぐに読んだんだけど、改めて読んでNCレートの話や、クロムがダイエットに必要など、今でいう、ダイエット理論を随分早い段階で取り入れた本だなあというのがわかる。いわゆるスローフードのような良質の食品を体に取り入れるというのは、経済やワークライフバランスの問題のみならず、ダイエットや体が喜ぶという観点からも語られていいと思う。その点ではマクロビみたいにストイックになりすぎないのは個人的には大いに好みです
読了日:2月19日 著者:丸元 淑生
コレステロール・中性脂肪が高い人のおいしいレシピブック (やさしい食事療法)コレステロール・中性脂肪が高い人のおいしいレシピブック (やさしい食事療法)感想
この本のポイントはレシピがかなり美味しい感じ。なんだか食事制限のイメージを覆すような感じでびっくり。でも一人前の良を見て納得。まずは食べ過ぎは量の問題のようだ(笑)
読了日:2月19日 著者:岩崎 啓子,石川 俊次
監督・選手が変わってもなぜ強い? 北海道日本ハムファイターズのチーム戦略 (光文社新書)監督・選手が変わってもなぜ強い? 北海道日本ハムファイターズのチーム戦略 (光文社新書)感想
スポーツビジネスというのは、勝利に結びつくチーム運営と、それをビジネスに繋げる興行の部門がある。タイトル的にはチーム運営を想像しがちだが、そうではない。むしろ、赤字のチームがいかに収益化していくかというマネジメントの部分に多くの紙面が割かれている。むしろチーム運営に関しては元球団社長の立場なので淡白だが、意外にも映画「マネーボール」のように選手の評価システムなどを2億もかけて構築しているという。マネジメントしかり、仕組みづくりでスター不在でも乗り切れるチームを作ったという雛形としてみると実に面白い
読了日:2月16日 著者:藤井 純一
7大企業を動かす宗教哲学    名経営者、戦略の源 (角川oneテーマ21)7大企業を動かす宗教哲学 名経営者、戦略の源 (角川oneテーマ21)感想
大手企業の宗教哲学かと思っていたら必ずしも宗教に限ってはいない。前文には経営哲学について書いたものということでちょっとタイトル倒れ。実際、セゾンの堤清二とか全然宗教は関係ない。でもそれでもこの本は、企業と宗教組織の関連性。リーダーの振る舞いと聖職者や宗教の教祖とも通じるものがある。その点では類似点が感じられ、ある種の宗教論にも連なっているのが面白い点だ
読了日:2月16日 著者:島田 裕巳
NYで大成功した日本人から学ぶ 億万長者になる7つの鉄則 (朝日新書)NYで大成功した日本人から学ぶ 億万長者になる7つの鉄則 (朝日新書)感想
結局、7つの鉄則はナンだったのかはわからないのですが、ガッツあるビジネスマンの檄文は元気が出ます。
読了日:2月15日 著者:大根田勝美
~成功者が必ずやっている3つの秘密~  ツバメの法則~成功者が必ずやっている3つの秘密~ ツバメの法則感想
「ツバメの法則」とはついている人と付き合う/場を選ぶ/目線を高く ということに尽きます。内容的にもそれ以上でもそれ以下でもなかった
読了日:2月15日 著者:西田文郎
楽老のすすめ―すぐ実行できる愉しい老年パワー48楽老のすすめ―すぐ実行できる愉しい老年パワー48感想
「頭の体操」の多湖輝さんは御年85歳だという。そんな驚きとともに手を取ったら若々しいポジティブな言葉の数々にたじろいでしまう。60歳になって肩書きを捨ててからが楽しいという意見は納得。故杉浦日向子さんが最低限の生活を楽しんでいた江戸時代の「素隠居」を例に挙げていて、忙しい日々にはまぶしく見えてしまう。隣の芝生は青いということかな
読了日:2月14日 著者:多湖 輝
神道はなぜ教えがないのか (ベスト新書)神道はなぜ教えがないのか (ベスト新書)感想
神道を「ない宗教」、仏教を「ある宗教」と定義付け、この俗世とあの世にわけて、併存しているという日本の宗教の捉え方が何よりも面白い。「ない宗教」がゆえに無宗教ではなく、そこには神道という宗教性があるという視点は神道というものを理解する上では欠かせないだろう。それにしても教義も創世する神もいない神道の世界は実に日本的なものをかんじてしまう。共同体の中から「神」が表出する感覚は日本人ならではだ
読了日:2月13日 著者:島田 裕巳
香港・マカオ (行きたい街を歩く)香港・マカオ (行きたい街を歩く)感想
あんまり売っているのを見ないが香港初心者向けとしてはかなり丁寧な作り。最新版はないみたいだけど、かなり参考になった
読了日:2月9日 著者:
観光コースでない香港―歴史と社会・日本との関係史観光コースでない香港―歴史と社会・日本との関係史感想
香港の中国返還のタイミングで出された本。今読むと随分変わったなあというのが印象。でもほんの15年前までは、イギリスの植民地であり、かつては日本が占領していた事実があったというのは、ここ最近の中国と日本の関係を考える上でも、香港というのがある種の象徴的な場所ともいえる。そして、経済的な発展以前の香港の様子にも驚きが多かった
読了日:2月9日 著者:津田 邦宏
ビジュアル版 新・脳と心の地形図ビジュアル版 新・脳と心の地形図感想
脳の機能と働きをビジュアルで見せてくれる。でも個人的には読んでいて、その文章から導かれるエピソードの数々についつい引き込まれてしまった。まだ歴史の浅い学問ながら、ロボトミーや過去の症例も取り上げつつ、読み物としてもとても面白い一冊だ。
読了日:2月8日 著者:リタ・カーター
仏教と脳科学―うつ病治療・セロトニンから呼吸法・坐禅、瞑想・解脱まで (サンガ新書)仏教と脳科学―うつ病治療・セロトニンから呼吸法・坐禅、瞑想・解脱まで (サンガ新書)感想
原始仏教の先生であるスマナサーラさんと東邦大の生理学の教授との対談集。脳の生理学的な側面を、仏教の瞑想に当てはめた時にどう機能するのか。特にセロトニンの働きと、瞑想の際の状態を結びつけていて実に面白い。後半はちょっと仏教的なご説が中心だったのだが、前半の仏教と科学の答え合わせのような展開がなかなかにスリリングであります。幸福論についてもなんとなく、仏教サイドから瞑想などのツールで歩み寄っていくと意外にいいのかもしれないと思えたりしました。灯台下暗しですね。
読了日:2月8日 著者:アルボムッレ スマナサーラ
千年の文化、百年の文明千年の文化、百年の文明感想
著者の吉田さんの考える疑問にいちいちうなづいてしまった。美とは何か。明治維新以降日本が邁進してきた西洋化とは、どの西洋を取り入れたのだろうか。形式ばかりを重んじる日本人はどうしてそうなってしまったのか。これは審美眼でもあり、美学でもある。そこには古典に対するリスペクトがある。日本は、不安で情緒不安定であるが故に、反省し過去を否定するのではないか。現在の日本は古典や過去を捨てた結果だけが残っている。まだ疑問は解決していない。執筆時期はバラバラなれど、みずみずしいほどの文章が年代を超えているのが素晴らしい
読了日:2月7日 著者:吉田 秀和
ネットで見つけた!ホンコンのツボ―クチコミ旅行サイトの投稿ネタをそのまま取って出し!!ネットで見つけた!ホンコンのツボ―クチコミ旅行サイトの投稿ネタをそのまま取って出し!!感想
gooのサイトに投稿された内容をまとめたもの。地図や紹介記事などもなく実用性は薄いかな
読了日:2月6日 著者:
お値打ち香港・マカオ 改訂版お値打ち香港・マカオ 改訂版感想
どうしてもガイドブックは、歩き方を筆頭にちょっと手あかがついているところがあるから、違う視点を取り込みたくて手に取ってみる。本人が取材で確認しながらのガイド本だから信頼はおける。でももともと、バックパッカーやリーズナブルな場所を見つけるイメージが強いので、香港の高級店はどこまで正確なのかな? ちょっと気になります。ただ、グルメにページが割かれていて、買い物とかエステなどは少なめ。男性の著者がだからやむを得ませんが…
読了日:2月3日 著者:山下 マヌー
スタンフォードの自分を変える教室スタンフォードの自分を変える教室感想
自分の意志というのは、思いもよらぬ行動に結びつく。英語が覚えられない。ダイエットが続くないーーそんな経験は自分の意志そのものという厄介なものをどう制御すればいいのか。あらゆる角度からの成果を惜しげもなく教えてくれる。いやはや、結構、人間というのは動物なんだなあと再認識したが、この手の本としてはとにかくわかりやすいのもヒットの秘密なんでしょう。
読了日:2月2日 著者:ケリー・マクゴニガル
採用基準採用基準感想
採用の要諦がマッキンゼーのケースから色々紹介されている。そして、結局はどんな階層であれ「リーダーシップ」の有無こそにすべてが、込められている。採用後の教育やリーダーシップについての言及は、確かに外資や国内の企業であっても同様だろう。意外なストレートな視点で、外資やコンサルに対する見方が変わりました
読了日:2月2日 著者:伊賀 泰代
個を動かす  新浪剛史、ローソン作り直しの10年個を動かす 新浪剛史、ローソン作り直しの10年感想
ローソンはセブンイレブンというコンビニ最強のビジネスモデルを模倣しつつも独自路線で進む。そんな決意が感じられる本。新浪さんというと、声の大きい社長のイメージだが、その実、かなり繊細なビジネス感覚で他のコンビにとの差別化を進めていたのがわかる。そして視線の先にはすでの中国などの世界市場。いやはや何ともスケール感が大きくてかなりイメージが変わりました
読了日:2月2日 著者:池田信太朗
体と体質の科学―原因と対処法をやさしく解説 (ニュートンムック Newton別冊)体と体質の科学―原因と対処法をやさしく解説 (ニュートンムック Newton別冊)感想
身近な健康のテーマをニュートンならではの図解で紹介しつつ、その治療法などを解説している。それにしてもあくびとかいびきとか意外と病気との関連もあったり、すいすい読めてしまう。こういう本は楽しい。でもちょっと高かったなあ
読了日:2月2日 著者:

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